(2024.03)【『TWICE』の魅力3つ上げるなら】
(2026.08)【TWICE2026最新!国立セトリと10周年で見せた神対応】
前回のブログ(TWICEの魅力、10周年の国立セトリと神対応)に引き続き、今回もONCEの皆さんに熱い最新情報をお届けします!今回はTWICEの10周年以降の活動を語る上で絶対に外せない、大注目の日本人サブユニット**「MISAMO(ミサモ)」**にスポットを当てていきます。
実は、本日2026年9月2日に公開されたばかりのJINSの姉妹ブランド「RIM(リム)」最新プロモーション第2弾「RIM loves MISAMO 出会う、変わる、ファッションアイウエア。」のビジュアルが、ファンの間でとんでもない騒ぎになっています。 白、黒、シルバーを基調としたモダンなアトリエを舞台に、フチなしの「RIMLESS」や太フレームの「TODAY BOLD」をまとった3人のメガネ姿が、SNS上で「神対応レベルで可愛い!」「大人っぽくてビジュアルが神すぎる!」と爆発的な話題を呼んでいるのです。
今回の記事では、この最新メガネ姿の胸キュンポイントから、MISAMOの歩んできた奇跡のストーリー、直近のUSJイベントでの神対応、そして最新アルバム『PLAY』での偉業までをたっぷりと解説します。まずは、改めてMISAMOというユニットがなぜここまで特別なのか、その圧倒的な魅力から深掘りしていきましょう!
MISAMO(ミサモ)とは?TWICEから誕生した最強サブユニットの魅力



本名:名井 南(みょうい みな)
誕生日:1997年3月24日
出身地:日本(兵庫県西宮市)※生まれはアメリカ
血液型:A型
メンバーカラー:ミント
本名:湊﨑 紗夏(みなとざき さな)
誕生日:1996年12月29日
出身地:日本(大阪市天王寺区)
血液型:B型
メンバーカラー:パープル
本名:平井 もも(ひらい もも)
誕生日:1996年11月9日
出身地:日本(京都府京田辺市)
血液型:A型
メンバーカラー:ピンク
MINA・SANA・MOMOによる唯一無二のパフォーマンス力
MISAMOを構成するMINA、SANA、MOMOの3人は、それぞれがTWICE本体のパフォーマンスにおいても際立った存在感を放つ、最強の実力派トリオです。
メインダンサーを務めるMOMO(モモ)は、3歳からダンスを始め、ダイナミックさと柔軟性を兼ね備えた圧倒的なダンススキルを誇ります。その高い表現力は数々の振付師から太鼓判を押されており、ステージ上のキレのある格好良さと、普段の食いしん坊で子供のように飾らないキャラクターとのギャップがファンを魅了してやみません。
天性の愛嬌と豊かで華のある表現力を放つのがSANA(サナ)です。力みを感じさせない自然な動作と豊かな表情は、ステージに一瞬で“華”を添える特別な力を持っています。TWICEの初期ヒット曲「CHEER UP」での〈SHY SHY SHY(シャシャシャ)〉パートを大ブレイクさせ、グループをスターダムへと押し上げた、まさにキラーパートの女王です。
そして、11年間ものバレエ経験に裏打ちされた、正確で洗練された動作を見せるのがMINA(ミナ)です。最も振付のミスが少なく、美しい肉体表現によって一瞬で楽曲の世界観になりきる姿から「ブラックスワン」というニックネームが付けられています。大人しく清純な佇まいでありながら、本番で見せる高い集中力と大人の色気のギャップが彼女の最大の武器です。
この三者三様の突き抜けたポテンシャルと個性が完璧に融合することで、MISAMOにしか出せない唯一無二のパフォーマンスが作り上げられているのです。
K-POP界における日本人メンバー「J-line」のパイオニアとしての影響力
現在では、多くのK-POPグループに日本人メンバーが在籍することが「業界の標準(スタンダード)」となっていますが、その決定的な道を切り開いたパイオニアこそがMISAMOの3人です。
かつては、日本の市場はK-POPにとって大きなものであったものの、実際に韓国でアイドルとして目立つ日本人は極めて稀でした。しかし、TWICEの「J-line」として彼女たちが登場したことで状況は一変しました。3人が放つ圧倒的な人気とグローバルな影響力を目の当たりにしたことで、K-POP業界全体が日本人メンバーを起用する可能性と価値を見出すようになったのです。
実際に、現在活躍する第4世代・第5世代の日本人アイドルや、K-POPアーティストを夢見る少女たちの多くが「サナを見てインスピレーションを受けた」「サナに憧れてオーディションを受けた」と、こぞって彼女たちの名前を挙げています。
さらにMISAMOの凄さは、ただ「日本人メンバーの先駆者」であるだけでなく、外国人ラインとして今なお比類なきトップクラスの人気と影響力を誇り続けている点にあります。3人全員がグループ内で最強のソロフォロワーと圧倒的なエンゲージメントを持ち、彼女たちがいるからこそTWICEというグループが成立していると言っても過言ではありません。日韓の架け橋として文化的な好感度を上げ、K-POPにおける「日本人」の地位を極限まで高めた、歴史的な開拓者なのです。
【2026最新】JINS「RIM」アンバサダー第2弾で見せたメガネ姿が神レベル!
シックなモノトーンの世界観「RIM loves MISAMO」第2弾が始動
2026年9月2日より、MISAMOがアンバサダーを務めるJINSの姉妹ブランド「RIM(リム)」のプロモーション第2弾が、いよいよスタートしました。同日の午前4時からは、最新コンセプトフィルム**「RIM loves MISAMO 出会う、変わる、ファッションアイウエア。」**が特設サイトやRIM公式YouTubeチャンネルで公開されています。
今回のプロモーションのテーマは「おしゃれを更新する、ファッションアイウエア。」。前回の鮮やかでカラフルな世界観からガラリと変わり、白、黒、シルバーを基調としたモダンなアトリエが舞台となっています。映像は「クラフト(制作)」と「チェック(点検)」を軸に、3人が自分にぴったりのアイウエアに出会うまでの過程を、まるで洗練されたアートフィルムのように描いています。
今回のコレクションで特に大注目なのが、次のアイテムたちです。
- 「RIMLESS」:フチのないデザインで、素顔そのものの魅力を引き出すアイウエア
- 「TODAY BOLD」:存在感のある太いフレームで、意志の強さを感じる目元を演出するアイウエア
- 「RIM EYEWEAR CHARM(8型8種)」:その日のコーディネートや気分に合わせて、フレームに取り付けて自由にアレンジを楽しめる特別なチャーム
アトリエの中で、2パターンの異なるスタイリングをそれぞれの個性で大人っぽく着こなす3人の美貌に、SNSでもため息が漏れています。
対象商品購入でもらえる!数量限定スペシャルステッカーキャンペーン情報
ONCEなら絶対に手に入れたいのが、今回のプロモーション開始に伴って実施される**「RIM loves MISAMO MUST BUY CAMPAIGN」**の豪華特典です。
対象のアイウエアなどを購入すると、先着順でMISAMOの**「スペシャルステッカー(3種1セット)」**などの限定グッズがプレゼントされます。このキャンペーンは数量限定で、なくなり次第終了となりますので、スケジュールをしっかりチェックしておきましょう。
- JINSオンラインショップ:2026年9月7日(月)からスタート
- RIM全店舗 & JINS一部店舗:2026年9月11日(金)から順次スタート
なお、特設サイトやYouTubeでのコンセプトフィルム公開は2日から始まっていますが、全国のRIM店舗、JINS一部店舗、JINSオンラインショップでの商品自体の展開は**9月3日(木)**からとなっています。まずはビジュアルをチェックして、狙うアイウエアを決めておきましょう!
インタビューで明かしたMINA・SANA・MOMOの「ブレないこだわり」
今回の撮影に伴い公開された公式インタビューでは、シックなモノトーンの世界観に合わせた3人のプライベートな「こだわり」や「素顔」がたっぷりと明かされ、ファンを悶絶させています。
前回のカラフルな雰囲気から一転して「シックで大人っぽいMISAMO」に仕上がったと語るSANAは、衣装がシンプルだからこそアイウエアのデザインが際立つ点をアピール。その日の気分に合わせて「EYEWEAR CHARM」でアレンジできる機能性がお気に入りだと笑顔を見せました。
「RIMLESS」のフチなしのシンプルさにちなみ、プライベートでの「引き算の美学」について尋ねられたMINAは、最近身の回りの荷物を整理したエピソードを披露。物を買うときはさらに慎重に見極めるようになり、欲しいものの中からさらに「引き算」を重ねて**「本当に自分に必要なものだけを選ぶように意識している」**と、大人のスマートなライフスタイルを語りました。
そしてファンの間で最も「可愛すぎる!」と話題になっているのが、一本筋の通った太フレーム「TODAY BOLD」にちなんで「これだけはブレない強いこだわり」を聞かれたMOMOの回答です。 MOMOは、仕事でもプライベートでも**「何があっても絶対においしいご飯を食べる」**と決めているとお茶目に告白。ご飯を食べないとテンションが下がってしまうため、何をするにしても食べることを一番大切に心がけているという、食いしん坊なMOMOらしい飾らないエピソードを明かしてくれました。
完璧なビジュアルの美しさと、インタビューで見せる親しみやすくて愛らしい3人のキャラクター。この凄まじいギャップこそが、MISAMOが世界中から愛され、神レベルと崇められる所以なのかもしれません。
3部作の最終章!最新アルバム『PLAY』がオリコン週間ランキング1位を記録
自身通算2作目となる『PLAY』オリコンアルバム1位の快挙
MISAMOの圧倒的な勢いは、音楽シーンの数字としても素晴らしい形で証明されています。
2026年2月にリリースされたMISAMOの待望のJAPAN 1stフルアルバム『PLAY』は、発売直後の2026年2月16日付オリコン週間アルバムランキングにて、初週8.1万枚を売り上げて初登場1位を獲得しました。
これは、2023年7月にリリースされた彼女たちのデビューミニアルバム『Masterpiece』に続く快挙であり、MISAMOとしては通算2作目のオリコン週間アルバムランキング1位獲得という金字塔になりました。
フルアルバムというボリュームのある大作でありながら、初登場1位を難なくさらっていくこの実績は、彼女たちの持つ並外れた音楽的なクオリティの高さと、それを全力で支えるファンダム「ONCE」の底知れない熱量が合わさって初めて成し遂げられた偉業と言えます。さらに興味深いのは、このアルバム『PLAY』がただのヒット作というだけでなく、これまで3年近くにわたってMISAMOが展開してきた壮大な「3部作プロジェクト」を完璧な形で締めくくる、最高峰の芸術作品に仕上がっているという点です。
美術から演劇へ。MISAMOが3部作のメッセージで伝えたかった「ONCEへの想い」
アルバム『PLAY』を語る上で絶対に外せないのが、MISAMOがデビュー以来一貫して表現してきた「コンセプトの進化と精神的な成長ストーリー」です。フルアルバム『PLAY』は、1stミニアルバム『Masterpiece』、2ndミニアルバム『HAUTE COUTURE』に続く「3部作の最終章」として位置づけられています。
この3部作は、作品ごとに明確なモチーフが設定されており、3人の表現者としての驚くべき進化が描かれているのです。その変化を順に紐解いてみましょう。
まず、第1作『Masterpiece』のキーワードは**「美術(アート)」**でした。 リード曲「Do not touch」に象徴されるように、ここでは自らを「名画や宝石」のように完璧な芸術作品にたとえ、「私たちは鑑賞することはできても、簡単に触れることはできない高貴な存在」として、MISAMOの鮮烈な誕生を世界に向けて宣言しました。
続く第2作『HAUTE COUTURE』では、キーワードは**「ファッション」**へと移ります。 自らを「鑑賞されるだけの完成された絵画(美術)」の中に閉じ込めておくのではなく、自ら枠の外へと動き出す姿を描きました。他者の手で形作られる受動的な存在から、自ら自身をデザインし表現する「創造者(主体)」へと進化を遂げる3人の姿を、エッジの利いたスタイリングと力強い音楽で見事に表現したのです。
そして、最終章となる本作『PLAY』で彼女たちがたどり着いた究極のテーマが**「演劇(シアター)」**です。 舞台の上で、身体と感情のすべてをフルに使って表現する演劇。これこそが、今を生きるこの瞬間における真の芸術なのだと、彼女たちは強い確信に至ります。 スイングジャズの軽快なリズムに乗せて、台本のないステージ(人生)を演じ切る喜びを楽しそうに歌い上げるリードトラック「Confetti」は、まさにその境地を完璧に体現しています。
さらに、この「演劇」というテーマには、MISAMOからファンへの最も感動的なメッセージが隠されています。 それは、**「演劇という芸術は、目の前で見守ってくれる観客(ONCE)がいなければ絶対に成立しない」**という気づきです。
完璧な「美術品」として飾られていた彼女たちが、自らをデザインする「創造者」となり、最終的には自分の人生という舞台をフルに生きる「役者」へと成長していく。そのすべての変化のプロセスをそばで見守り、進化の原動力となってくれたのは、他でもないファンの皆さん(ONCE)であるという深い感謝と絆の想いが、この3部作を通じて丁寧に紡がれています。
ただトレンドの曲を歌うユニット活動にとどまらず、自分たちの成長の旅路とファンへの愛をここまで高い芸術性にまで昇華させてみせるMISAMO。彼女たちの音楽を聴いていると、ファンでいることが心から幸せに感じられますよね。
一生忘れられない神対応!USJ「ユニ春」スペシャル・プロムナイトの奇跡
USJにMISAMOが初登場!トークショー&ミニライブ開催
2026年2月6日(金)、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)のグラマシーパーク特設会場にて、学生たちのための特別な一夜限りのイベント**『ユニ春×MISAMO スペシャル・プロムナイト』**が開催されました。
このスペシャルイベントは、USJが毎年好評を博している春の学生応援キャンペーン『ユニ春(ユニバル)』の一環として実現したものです。 欧米の卒業シーズンに行われるダンスパーティーである“プロムナード”をテーマに、春という大切な節目を迎える学生たちに「一生忘れられない思い出」を届けるべく、MISAMOの3人がパークに初登場を果たしました。
グラマシーパークに設置された豪華な特設ステージに、華やかなスタイリングに身を包んだ3人が登場すると、会場を埋め尽くした学生たちから地鳴りのような歓声が上がりました。 トークショーではパークの思い出やメンバーの笑顔が弾け、ミニライブへと続く流れはまさに夢のような時間。 会場にいるファン一人ひとりに視線を送り、温かい言葉をかける彼女たちのプロフェッショナルで優しい佇まいは、まさにONCEが愛してやまない「神対応」そのものでした。
新曲「Confetti」世界初披露!自分の人生を肯定する神ライブ
このプロムナイトの最大のサプライズであり奇跡となったのが、最新アルバム『PLAY』のリードトラック**「Confetti(コンフェッティ)」の世界初披露**です。
「学生の皆さまにとっては、春は色々な節目となる大切な季節。そんな大事な瞬間を少しでも私たちのパフォーマンスで彩ることができたら、こんなに嬉しいことはありません」。 そんなメンバーたちの温かい想いが込められた新曲「Confetti」のイントロが流れると、会場は一気に熱狂の渦に巻き込まれました。
この「Confetti」は、スイングジャズの軽快なリズムに乗せて、台本のないステージ(人生)を演じ切る喜びを歌う、極上のセルフセレブレーションソングです。 歌詞の中に登場する、 「台本のないステージ Comedy? Tragedy?」 「誰にも読めない この結末に 降り注ぐのよ Confetti」 という言葉は、これから不確実な未来へと一歩を踏み出していく学生たちの心に深く寄り添い、強く背中を押してくれました。
「何が起きてもきっと大丈夫。結末がハッピーかどうかではなく、今このステージ(人生)に立って生きている過程そのものを祝福しよう」という自己肯定のアンセムは、MISAMOから未来ある若者たちへ贈られた最高のメッセージです。 ステージから舞い落ちる色鮮やかな紙吹雪のシャワーを全身に浴びながら、笑顔で歌い踊るメンバーたちの姿と、その圧倒的なファンサ(神対応)に、涙を流す学生たちが続出しました。 USJという特別な場所だからこそ実現した、MISAMOとONCEの絆を感じる、まさに「一生忘れられない奇跡の夜」となりました。
過呼吸になるほど泣いた過去。涙を乗り越えて結ばれたMISAMOの深い絆
オーディション番組『SIXTEEN』での脱落と「もう一緒にデビューしない」という涙
MISAMOの3人が見せる、お互いを深く信頼しきった一糸乱れぬパフォーマンスの裏側には、デビュー前に共に流した多くの涙と、それを乗り越えて育まれた強い絆があります。
彼女たちがTWICEとしてデビューするきっかけとなったサバイバルオーディション番組『SIXTEEN』では、今でもファンの間で語り継がれる、胸を締め付けられるような出来事がありました。 番組の途中で、モモが一時脱落となってしまった時のことです。当時、モモ自身は「もうさーたん(サナ)とみーたん(ミナ)と別々や。日本に帰ってなんか(別の活動を)しないと」と真剣に考えていました。
その時、同じ夢を追いかけていたサナは、あまりのショックから「もう自分もデビューしない」「『(番組を)降ります』」とまで口にしていたのです。 サナは後にテレビ番組でこの瞬間を振り返り、「あんなに号泣したことあるかってくらい、過呼吸になるくらい泣いた」と明かしています。
その後、モモは卓越したダンスの実力と「最も誠実な練習生」としてスタッフ全員から強く支持されたことで、最終回で見事に復活合格を果たし、TWICEのメンバーとして3人揃ってデビューを掴み取ることができました。 このような、過呼吸になるほど泣き崩れた辛い挫折の時期を共に支え合い、乗り越えてきたからこそ、彼女たちの間には他には真似できない家族のように深い絆が結ばれているのです。
夢にも見ていなかったユニットデビューとTWICEメンバーからのサプライズ
TWICEとして世界的な大スターになった彼女たちですが、実はデビュー当時は、3人でユニットを結成して活動することなど想像もしていなかったといいます。
サナは、2023年7月にMISAMOとしての本格始動となる1stミニアルバム『Masterpiece』をリリースした際、「自分たちがデビューした頃は、3人でユニットデビューするなんて夢にも見ていなかった」と語っていました。TWICEのグループ活動の中でも、この3人だけで撮影をしたり、チームに分けられたりしたことすら一度もなかったため、再びこの3人で集まって熱心に仕事の話をしていること自体が、不思議で、同時にとても幸せなことだと振り返っています。 また、ミナも「3人でいたら、大きくなったなって思う」と語り、長年一緒に歩んできたメンバーが隣にいることへの心強さを笑顔で語っていました。
そして、そんな彼女たちの門出を誰よりも喜び、支えたのが、TWICEのメンバーたちでした。
2023年7月、大阪(インテックス大阪)と東京(ぴあアリーナMM)で計5日間にわたり開催された、MISAMO初のショーケース『MISAMO JAPAN SHOWCASE “Masterpiece”』の最終公演(7月27日)でのことです。 記念撮影の最中、ステージのスクリーンに突然、TWICEの他メンバー6人からのサプライズコメント映像が映し出されました。 予期せぬ演出にMISAMOの3人は感極まって涙を浮かべましたが、驚きはそれだけではありませんでした。
メンバーのナヨンのコメント映像が流れた直後、なんと、実際にライブ会場の客席に足を運んでショーケースを鑑賞していたナヨン本人が、リアルタイムでスクリーンに映し出されたのです。 会場を埋め尽くしたONCEたちが、サプライズのスローガン「MISAMO誕生おめでとう」を一斉に掲げて会場中を埋め尽くす中、メンバーとMISAMO、そしてファンが一体となって涙を流し、温かい祝福を送り合いました。
グループの垣根を越えて、自分のことのように涙を流してデビューを祝い、応援してくれるTWICEメンバーの愛と、ファンからの熱いサポート。 MISAMOという奇跡のユニットは、このような温かい絆と愛に支えられながら、今もなお進化を続け、輝きを放ち続けているのです。
まとめ:MISAMOはTWICEの10周年以降も「神対応」でファンを魅了し続ける
2026年9月2日からプロモーション第2弾が始動したJINSの姉妹ブランド「RIM」のアンバサダー活動。そこで3人が見せたモノトーンのシックなメガネ姿は、これまでのイメージをおしゃれに更新する、まさに神ビジュアルの衝撃を私たちに与えてくれました。 数量限定のスペシャルステッカーがもらえる「RIM loves MISAMO MUST BUY CAMPAIGN」もJINSオンラインショップ(9月7日〜)やRIM店舗(9月11日〜)で順次スタートしますので、ぜひお気に入りのアイウエアを手に入れてMISAMOとお揃いのスタイルを楽しみましょう!
彼女たちが今見せてくれる一糸乱れぬ完璧なダンスパフォーマンスや、インタビュー・トークでの温かく穏やかな空気感。それらはすべて、オーディション番組『SIXTEEN』での過呼吸になるほどの涙の別れや脱落といった、デビュー前のあまりにも深い苦境を一緒に支え合って乗り越えてきたからこそ、心の底から生まれる唯一無二のものです。
TWICEとしてデビュー10周年という大きな節目を迎え、さらに洗練された大人の魅力をまとって輝き続けるMINA、SANA、MOMO。 1stミニアルバム『Masterpiece』、2ndミニアルバム『HAUTE COUTURE』、そして最新作『PLAY』へと至る3部作の旅路は、彼女たちの精神的な成長だけでなく、その進化の原動力は常にONCE(ファン)であるという、美しく温かいメッセージを私たちに届けてくれました。
これからも最高にキュートで格好良く、どこまでもファン想いな「神対応」を見せてくれるMISAMOの活動を、ONCEの仲間と一緒に全力で応援し、追いかけていきましょう!
